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ハワイの観光スポット、レストラン、イベント、おみやげ、新店情報、事件・事故・治安情報のほか、在住者の視点でトラブルや事件・事故に巻き込まれないようにするにはどうしたらよいかなどを具体的に書いています。ハワイの旅を安全に楽しみたい人におすすめのブログです。

2/6更新【詳細】ハワイカカアコ交通事故で日本人女性含む3人死亡

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2/6更新【詳細】ハワイカカアコ交通事故で日本人女性含む3人死亡

日々更新されていく2019年1月28日にカカアコ・ワードエリアで起こった交通事故の詳細と、ハワイの交通事情絡め具体的に皆さんが事故に遭う確率を下げるためにどうしたらよいかということも含めてお伝えします。

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死亡事故の起こった経緯

2019年1月28日18:10頃、一台のピックアップトラック(荷台のついた車のこと)がアラモアナにあるウォルグリーンの裏側付近(Makaloa通り)で複数の駐車してあった車に衝突、そのまま逃げ去ったことから通報を受けた警察が逃げた車を追っていました。

Keeaumoku通りで、突然車線変更をしたり、ウィンカーも出さずにRycroft Streetへと曲がっていく不審な車両を発見したパトカーが、サイレンとパトライトをつけた途端、容疑者の車はスピードを上げました。

警察は容疑者の車をRycroft StreetからPensacola Street、Kapiolani通りへ出たところで見失いましたが、アラモアナセンター前を走るKona通りのワイキキ寄りで発見し、その車を追ってPiikoi通りを左折、アラモアナ通りに出たところで右折しました。

そこでは別件で消防車がちょうど通行中だったために渋滞にはまり、追跡が難しくなりました。

そんな中、容疑者は信じられないことに消防車を追い越して行ったのです。

日本と同じようにハワイでも当然消防車などの緊急車両が来たら、車は道をあけて停車しなければいけません。

それにアラモアナセンター付近のアラモアナ通りは通行量も多いので、消防車を追い越していくとはどれだけ無茶な運転をしていたんだろうと思います。

片側4車線あるアラモアナ通りのいちばん海寄りを走っていた、ホノルルに住む27歳の男が運転するその車は渋滞をよけるように蛇行して走行し、なんと3車線を横切って猛スピードでアラモアナ通りからカマケエ通りへと曲がって行きました。

容疑者のドライブレコーダーによると、事故を起こす直前にその車が出していたスピードは、時速74-76マイル(時速119-122キロ)以上にも達していたようです。

ちなみにオアフ島の高速道路の制限速度は50-60マイルで、アラモアナ通りは35マイルです。

そして、そのスピードは歩行者に突っ込んだ際には時速51マイル(時速約82キロ)になっていたようです。

そして18:20頃ハンドル操作のコントロールが効かなくなった車両は、道路の中央にある「アイランド」で信号を待つ歩行者、自転車を次々とはね、信号機もなぎ倒して別の車両にぶつかって停止しました。

この死亡事故で、Biki(自転車のレンタル)を利用していた日本人女性を含む3人が死亡し、3人が怪我を負いました。
容疑者、またぶつけられた方の車に乗っていたドライバーも重傷を負っています。

元々は近くのサンドアイランドで水難事故発生のため呼ばれた消防隊が、急きょ行先を変更して、このカカアコの交通事故現場の対応にまわったとのことです

警察がまだ調査中ですが、事故の要因は飲酒とスピードという見方が濃厚です。

カカアコの交通事故が起こった場所

開発の進んでいるこのワードエリアですが、高級高層コンドミニアムが次々と建てられ、スクラップ&ビルドで新しい商業施設もでき、この界隈は観光客を呼び込むおしゃれな街としてどんどん発展しています。

死亡事故の起こったカマケエ通りとは、あのホールフーズマーケット・クイーン店のある通りで、アラモアナセンターからも徒歩で10分くらいの距離です。

容疑者はアラモアナセンター周辺も走っており、一部人通りの多いところもあるのでそこで誰もはねなかったのは本当にたまたまだと思います。

私もちょうどそのくらいの時間帯にKona通り、Kapiolani通り付近を通りかかりましたが、たぶん10分くらい時間がずれていたのかもしれません。

以下の地図の右側にはアラモアナセンター、左側にはカカアコSALTが見えると思います。


そんな街でなんの罪もない人が犠牲になった今回の事故。

「交通事件」というのは一般的でないので、ここでも「事故」と言っていますが、飲酒運転の末に、警察に追われて無謀運転を行ってこのような事故を引き起こしたわけですから、たとえ歩行者を死亡させたことは故意でなくとも一連の流れを考えると本当は「事件」と言いたいくらいです。


被害者の方についての情報

今回の事故の犠牲になった方々は、

ホノルル在住だった麻酔科医の男性、William Travis Lauさん(39歳)。

Lauさんはマラソン大会に向けて練習最中にこの事故に巻き込まれました。

ボストンマラソンへの出場資格を得るため、今週末にカリフォルニアで行われるマラソン大会に出場予定だったのです。

Lauさんはイオラニ高校を卒業後、マサチューセッツの医療関連の大学へと進学しました。

オアフ島の病院で麻酔科医として働いていたLauさんは、3年前に結婚したところでした。

アメリカ本土、ペンシルバニア州から彼女と観光で来ていた映画・音楽プロデューサーの男性、Casimir G. Pokorny(26歳)は友人たちとビーチへサンセットを見に行こうとしていた際、彼女やハワイに住む友人たちとこの交差点の「アイランド」で信号待ちをしていてこの事故に遭いました。

Pokornyさんの友人によると、Pokornyさんは映画と音楽の創作においてとても才能に満ちた方だったようです。

Pokornyさんはこのハワイ旅行のあと、彼が制作に関わったSundance Film Festivalへと向かう予定でした。

ホノルルのWilliam Travis Lauさん、ペンシルバニア州から来ていたCasimir G. Pokornyさんの顔写真
http://www.hawaiinewsnow.com/2019/01/29/families-mourn-pedestrians-killed-horrific-kakaako-crash/

日本人で犠牲となったのは、埼玉から一人でハワイへ観光に来ていた会社員の女性イケダレイノさん(47歳)です。

また重傷を負った3人の方は、21歳女性、26歳女性、また追突された方の車を運転していた41歳の男性です。

けがを負った女性二人は自転車を押していたようです。

負傷した女性の話によると、その事故を起こした車が向かってくるところなど全く目に入らなかったそうです。

彼女は脊椎を砕かれ、脳と腎臓からは出血し、肺にもダメージを受けているそうです。

この事故で、ハワイ内は今、驚きと深い悲しみ、怒り・憎しみに包み込まれています。

そして私もとても複雑な思いでいます。

ハワイに旅行に来る日やカカアコ・ワードエリアに来る日がずれていたらこんな目には。。

それより何よりこの犯人が飲酒運転などしなければ!!!!!

Lauさんの妻、メリッサさんのフルインタビュー(ハワイの報道局KHON2より)

事故現場で黙とうを捧げたり、街頭で歩行者や自転車への安全配慮を求める活動がホノルル市内で行われています。

私も現場に花をたむけに行ってきました。

ほんとになんでこんなことに。。

ハワイ、カカアコで飲酒運転の車が歩行者に突っ込み47歳の日本人女性を含む3人が死亡した交通事故現場


犯人についての情報

情報によると、事故を起こしたドライバーは、ミクロネシア出身の男性Alins Sumang(27歳)。

仕事はしていたようですが、一部の報道ではホームレスだったとの記載もあります。

また事故直後には、容疑者の車の助手席の足元から半分中身が空になった大きなウォッカの瓶が見つかっています。

容疑者は、警察の対して不明瞭な言葉でごにょごにょと話し、強いアルコールの匂いを発していたようです。

そして容疑者を病院に運んだ救急隊員に対しては向かって怒った口調で「F*** you, I don’t give a f*** and f—- this life.”」と言い放ったそうです。本当に信じられません。

これは日本語に訳すと、前半はご存知かと思いますが、後半部分は「どうでもいい!こんなクソ人生!」というニュアンスです。
しかもそれを日本語にはないようなとても悪い言葉を使って言っています。

自分の人生にヤケを起こしてこんな事件を起こしたのか、取り返しのつかない事態になってしまったことに対して絶望して言い放ったのかはわかりませんが。。

保釈金は1億円越え。

国選弁護人は、ホームレス生活を送っていた本人にはとても支払えないと減額を求めましたが却下されています。

容疑者は3時間にもわたる審理中、ずっとうつむいていたようです。

また容疑者はこの死亡事故を起こした時点で、2017年テロの脅威として重罪で有罪判決を受け保護観察下にありました。

アメリカで3人を死亡させたわけですから、二度と外の空気を吸うことはないでしょう。

またそう願います。

こちらが犯人の顔写真、出廷した時の様子です。
https://www.staradvertiser.com/2019/01/31/breaking-news/driver-in-fatal-kakaako-crash-appears-in-court-on-manslaughter-charges/

普段そんなにはいかない新聞社のサイトのコメント数ですが、今回の事故についてはこのページだけで100個ものコメントが寄せられています。

それくらい、ハワイ内でも衝撃的な事件でした。

ハワイの交通事情

増加する歩行者死亡事故

複数車線をジェイウォークしたり、高速道路を徒歩で渡ったり、道路に寝そべっていたり、というような理由で昨年はオアフ島で過去16年間で最悪の28人という死亡者が出ました。

政府は歩行者の安全確保について取り組みをしていますが、今年に入って本事件含めすでに6人の方が交通事故・事件で亡くなっており、昨年よりずっと早いペースで死亡事故が増加しています。(ハワイ州全体では13人)

飲酒運転

ハワイは飲酒運転OKなんでしょ?
と日本人の男性が話しているのを聞いたことがあります。

絶対そんなことはあり得ません!
絶対ないです!
飲酒運転は当然アメリカでも犯罪です。

そして当然観光客だからといって容赦されるようなこともありません。

以下に記しますが、ハワイでは数多くの飲酒または運転が許されない薬を服用による交通事故・事件が多発しています。


ハワイで起こった危険運転による過去の信じられない事件

今回の事故では、犯人の車が歩行者の背後から来た可能性もありますし、猛スピードで突然のことでしたから歩行者の方々にはなす術がなかったと思います。

この事件はハワイでもかなりショッキングなものとして報道されていますが、実は飲酒運転などで被害者はたまたま出なかったものの、ひどい運転をして捕まっている人が少なくないのです。

私も車が、何をどうやったらこんなところに車が突っ込むの?と思うような事故現場をハワイで実際に目の前で何回か見たことがあります。

ワイキキで、通りから引っ込んだところにあるコンドミニアムのロビーの柱に車が突っ込んでたり、

アラモアナのウォルグリーンの植え込みに車が突っ込んでたり(しかも反対方向から!)
見えます??
この写真の真ん中あたりで赤い車がこちらを向いて停まっているところ^^;

ハワイで遭遇した交通事故 アラモアナウォルグリーン前

車の多い東京でも一度もそんな光景を目にしたことはありませんでしたが、ハワイでのそのような無謀運転による事故の頻度は、ハワイの面積と人工の割に日本よりずっと多い感覚です。

見てください、この動画。

昨年の2018年9月に起こった事件です。(ハワイの報道局KHON2より)
ちょっと冒頭の広告が長いんですが。。^^;

まさに映画のワンシーンです。

車が対向車線を走りながら横転しているのを、間一髪のところで対向車がよけています。

この事件ではホノルル・アイナハイナで住宅の車庫に停めてあった車が盗まれ、ノースショア方面に北上したところにあるワヒアワでこの盗難車のスピード違反が報告された後、容疑者はクアロアランチで衝突事件を起こし、オアフ島の東側、ウィンワードで夕方4時頃横転しています。

そして24歳のハワイ、ミリラニ出身の容疑者はこの事件の後逃げていたようですが、その後捕まっています。

もうめちゃくちゃです。

数か月前には、やはりカカアコのウォールアートで知られるCooke通りで、JTBのオリオリトロリーバスが横断歩道を渡る76歳の男性歩行者をはねて死亡させる事件が起きています。

このトロリーバスの運転手もやはり、薬物もしくは酒類を摂取していました。

歩行者に気づかずブレーキもかけなかったようです。

もちろん故意ではないと思いますが。。意識がちょっと朦朧としてたのかもしれません。

またこれも昨年の事件ですが、月曜朝の6時過ぎにカイムキでなんとパトカーが盗難に遭い、警察官が発砲した弾で肩に怪我を負いつつも逃げて近くのフードランドで車両事故を起こし、警察の追跡を振り切ってノースショアまで車を運転し、小学校近くのタロイモ畑に車を乗り捨て逃走し、数日後に捕まる事件が起きています。

このドラッグ常習者とみられる38歳の容疑者は、警察官からカイムキの歩道で尋問を受けていたところ、手錠をされていなかったため、警察官にトイレに行きたいと申し出た後パトカーに飛び乗って逃走したのです。

盗まれたパトカー内には2丁の拳銃も載せたままでした。

一晩タロイモ畑で過ごしたと思われる容疑者は、翌朝、タロイモ畑を抜け出したところを近所の人がつけて行き、警察に通報して御用となりました。

近くに小学校があっただけになんとも恐ろしい話です。

またフードランドではもう少しで歩行者を車ではねるところだったようです。

パトカーだからといって運転している人物が警察官とは限らないという。。
なんとも。。

そして2017年にはオアフ島の西側、ワイアナエに住む元ワイアナエ高校のクオーターバックだった25歳のアメフト選手が悪質な飲酒運転を繰り返し、免許をはく奪されてもまだ運転を続け、友人の制止を振り切って飲酒&猛スピード(一般道でなんと時速78マイル(時速125キロ))の無謀運転の揚句のはてに大破し同乗していた当時20歳の友人を死なせるという事件を起こしています。

彼ももし人口の多いホノルルで運転していたら、今回と同じような事件を引き起こしていたに違いありません。

しかも彼は度重なる飲酒運転で何度も逮捕されていたにも関わらず、検事側が裁判の準備不足、担当警察官の病欠、定年退職、怪我などの理由で裁判が流れてしまい、容疑者がそのまま自由の身になるという日本では信じられないようなことが続いていました。

そしてこの友人が亡くなる一か月前にもやはり準備不足などでこの人物が召喚されることなく裁判が取り下げられてしまい、事件が起きてしまったのです。

ちょっと信じられなくないですか??

裁判の準備不足とか、担当警察官が欠席したからとかいう理由でこういう悪質な人物が野放しになるって。

このようなことはハワイのみならず、アメリカ本土でも起こっているようです。

そういえば、たしか、以前ハワイのスーパーの駐車場で、女性が買い物を済ませて車に乗り込んだところを強盗に襲われて頭部に重傷を負った事件の犯人もたしか他の事件で裁判にかけられていたにも関わらずやはり裁判の準備不足で不起訴になったことがあったと思います。

ちゃんとその時点でその人物が刑務所で服役していたら、この女性は被害にあうこともなかったでしょうに。。


事故に遭いにくくするために気を付けるべきこと

ということで、思わず長々と書いてしまいましたが、
お伝えしたいことは、今回の事件含め上記に例を挙げたようにアメリカには飲酒運転や車の盗難で逃亡し、信じられないような暴走運転をする人がいるということを頭の片隅に置いておいていただきたいということです。

しかもそれは朝だろうが日中だろうが夜だろうが、いつでも起こりうるということです。

しかもこのようなハワイでも信じられないような暴走運転をする事件が最近増えていると思います。

日本に比べ、アルコールやドラッグに問題を抱える人が多い気がするのですが、それも要因の一つではないでしょうか。

今回の事件のような予測のできない猛スピードの暴走では防ぐことが難しいこともあると思います。

ただ、以下のようなことを注意することで、みなさんが事故に遭うことを少しでも防ぐことができればと思います。

横断歩道を渡るときの注意

横断歩道を渡っているときは、ちゃんと車がブレーキをかけているのを確認してから渡ることが大事です。
既に渡っているときもこちらに向かって走行してくる車に注意を向けましょう。
たとえ青信号でも。

スマホを見ながら道路を渡るのはもってのほかです。
というかそれは違反になります。

特に複数車線あって、信号機のない横断歩道を渡る際、手前の車は歩行者が歩いてるのが見えているのでたいていは停まってくれるはずですが、隣の車線を走ってくる車は歩行者が見えなかったりします。

そこで歩行者が轢かれてしまうケースも多くあり、政府は今その対策として新たに法律を制定するか議論しているところです。

ジェイウォーク(横断歩道のない道路の横断)をしない

とくに片側2車線以上の横断は本当に危険です。
それで何人も車に轢かれています。
日本人の観光客の方でときどき4車線以上の道路をジェイウォークしている姿を目にしますが、たとえ余計に歩くことになっても横断歩道のあるところまで歩きましょう。

日本であれば珍しくもない光景かもしれませんが、ハワイでは車線の多いところでジェイウォークするのはホームレスくらいであとはまれです。

そして多車線を横断歩道のないところで渡って轢かれるホームレスは数多くいます。

信号機のある横断歩道を渡る

前述したのは、横断歩道がないところを渡るジェイウォークについてでしたが、信号機のある横断歩道と信号機のついていない横断歩道が両方ある場合は、極力、信号機のある横断歩道を選んで渡るようにしましょう。
ドライバーの不注意で、歩行者に気づかないことがあります。

車道に近いところに立たない

ワイキキで見かける光景ですが、人々がはみ出さんばかりに車道に近い歩道のきわに立っていることがよくあるのですが、とても危ないです。

とくに交差点の角は車が曲がってくるので危険です。
信号待ちの際は車道から下がって待ちましょう。

挙動不審な車を見かけたら距離を置く

自分が運転する側の場合は、蛇行運転したり、行動がおかしな車を見かけたら距離を置きましょう。

とくに夜間はそのような車が現れる可能性も高いので、極力夜間は運転しない方が無難です。

つい先日、どうしても夜間運転しなければいけないことがあったのですが、他の車が真横にいるのにウィンカーも出さずにふらふらと車線変更をしたり(寄られた方の車は間一髪でよけました)ふらふら蛇行運転したりしていたのですぐ距離を置きました。

歩行者がアイランドで信号を待つことについては、ちょっとこわい気もしますし、今後は私も気を付けるかもしれませんが、今回のような事件においては無謀な運転に対して安全なところなどないというか。。

逆にアイランドにいたから助かったというようなことも起こりかねないのでなんともですが、アイランドでないところで待っていた方がまだ事故に遭う確率は低いかもしれません。

皆さんのハワイへの旅行が、どうか安全なものでありますように。

このような事件・事故が二度と起きませんように。

最後に心より、被害者の方のご冥福をお祈り申し上げます。

ハワイでの歩行者として歩く際のさらに細かな情報はこちらの記事でまとめています。
http://hawaii-imananji.com/pedestriandeath/

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